ドイツ・スポーツフリーランサー GENGO SETA OFFICIAL BLOG 頑張るときはいつも今
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GENGO SETA [SPORTS FREELANCER in Germany]

Fortuna Düsseldorf
Birthday : 1981/1/1
Hometown : Tokyo, Japan
March 2016

03/30/2016

ニクの日。

ドイツのニクといえば、もちろんこれ。

そしてボクにとってはドイツ11年2ヶ月記念日でもあります。

八千代高校の遠征関係のあと作業がいくつかありますが、こちらはじっくり対応していきます。


そんな中ですが、フォルトゥナでは新しい会長が就任しました。

ロベルト・シェーファー氏、40歳。

3部クラブのドレスデンからのヘッドハンティングになりますが、この若さでブンデスリーガ2部クラブのトップに立つのですからすごいこと。

これも何かの縁ですし、シェーファー会長とコミュニケーションをしっかり取って、色々と吸収していきたいですね。


ボクの時間は常に激しく動いています。

そんな状況をありがたく思って、しっかり戦っていきますね。

「頑張るときはいつも今」

03/29/2016

羨ましい。

この3月後半は、千葉県の八千代高校サッカー部のヨーロッパ遠征にかかわらせてもらっていました。

今回で3回目となりましたが、日本での事前の説明会に始まり、非常に充実した10日間をすごせてもらえたのではないかと思います。

そんな彼らの、最高な思い出の一部をご紹介。

今回のキャンプ地となったトゥル・デュッセルドルフ入り口にあるモニュメントの前で。

毎晩美味しい夕食を提供してくれたレストランのおじさんと。

この地域ではぶっちぎりの存在感の世界遺産ケルン大聖堂。

彼らがこちらに来てから、ベルギーで悲惨な事件が起こりました。

それ以外にも直前にはトルコで、直後にはイラクなどでも同様な事件が起きており、とても緊張感がある遠征でした。

選手たちにとっても、普段以上に精神的に疲れたのではないかと思います。

でもそんな中で、掛け替えのない経験を、これでもかというくらい得たのではないかと。

デュッセルドルフ市庁舎を訪問した際に、市長さんから「素晴らしいグループだ」とお褒めの言葉もいただきましたが、とにかくすごく良い選手たちでした。

彼らとの出会いがボクにもまた、とんでもない刺激になりましたし、活力にもなりそうです。


とにかく、このめちゃ貴重な10日間を過ごしていた彼らの目がキラッキラで。

ボクはそれが嬉しかったですし、そしてすごく羨ましかったです。


空港で見送って、ボクの仕事は終了ですが、あとは彼らが自宅に着くまでしっかりとやりきること。

帰るまでが遠足、これですね。

もうすでに、再会が楽しみです。


八千代高校サッカー部ヨーロッパ遠征組の皆さん、お疲れ様でした。

あとは無事帰宅の連絡を待とうと思います。

「頑張るときはいつも今」

03/22/2016

千葉県を代表して...

八千代高校の選手たち、ドイツ滞在3日目を迎えて、時差ボケももう取れたことでしょう。

そんな今日は、デュッセルドルフ市庁舎への表敬訪問を行いました。

サッカーの遠征であると同時に、日本の千葉県を代表してきているという自覚を持つ機会。

歴史あるデュッセルドルフ市庁舎では、市長らからの歓迎を受けました。

地元TVや新聞社なども待ち構えていたので、選手たちは一様に緊張。

それでも外国の地で日本人として立派に訪問を済ませました。

記念撮影もしまして、しっかりと大役を務めた高校生たち。

「素晴らしいグループね」とお褒めのお言葉も頂戴出来ました。


こういう機会は、自分たちとは何者なのかという、普段考えないようなことを考える機会になります。

それが彼らのこれからの人生のアクセントになっていくことを願っています。


ちなみにキャプテンはドイツ語でしっかりと挨拶してましたよ。

「(こんにちは!僕の名前は◯◯です!)」

よしよし、勉強の成果が出ているぞ。

明日もまた、新しい刺激を受けてくれるよう、しっかりとサポートします。

それでは!

遠征の詳しい様子は↓こちらから。
https://m.facebook.com/setags.jp

「頑張るときはいつも今」


03/20/2016

八千代高校のヨーロッパ遠征がスタートしました。

春休みを利用して、千葉県より八千代高校サッカー部がヨーロッパ遠征にやってきました!

ドイツ、オランダ、ベルギーのクラブと親善試合を行う他、試合観戦や観光なども予定されています。

また、今回はボクが働くフォルトゥナ・デュッセルドルフのU17チームとの合同トレーニングなどもあり、そこではフォルトゥナのU18監督とU17コーチがトレーニングセッションをしてくれることになりまして。

ドイツ人指導者のトレーニングを受けるだけでなく、同年代のドイツ人らと一緒にトレーニングするという特別な経験も出来ることになっています。


千葉県とデュッセルドルフ市は10年以上前からパートナーシップを結んでいろいろな交流をしてきましたが、そんな繋がりからこの遠征のコーディネートをさせてもらってます。

高校生という多感な時期に、世界を感じてもらう機会。

彼らの17、18年の人生の中で、最も濃くて最も衝撃的で、最も思い出深く、そしてこれから先どんなに経っても、この9日間を思い出せるような、そんな日々にしてもらうために、しっかりサポートしてきます。

とにかく、彼らの年齢と経験が羨ましいです( ^ω^ )

若いということは、本当に素晴らしいことですね。

そんな八千代高校のヨーロッパ遠征の様子は、こちらから写真付きでレポートしていきますので、是非、チェックしてみてください。
https://www.facebook.com/setags.jp/?pnref=lhc

「頑張るときはいつも今」

言葉じゃ言い表せない...

フォルトゥナ、勝ちましたよ‼︎‼︎

4-3という激闘を制しての、価値ある勝ち点3です^^


開始30秒で先制し、5分に追いつかれるという試合展開から、今日は波乱の予感がしましたが。

その後、前半に2点を加えたフォルトゥナが3-1でハーフタイムを迎えたまでは良かったんです。

でも後半に入ってあっとう間に同点に追いつかれまして。


4連敗している同士の対決とは思えないくらいの激しい攻防戦。

25000人を超えるサポーターが来場しましたが、このシーソーゲームにどちらのサポーターも感情が行ったり来たり。

それでもフォルトゥナが三度目の正直で奪ったリードを全力で守りきりました。


その時のスタジアムの雰囲気って言ったらもう...

久々に感じましたよ、言葉じゃ言い表せないあの、鳥肌が立つようなアレです。

戦うって言葉が本当に相応しいくらい、ノーガードでぶつかり合う選手たちの姿があまりにも凄くて。

残り10分くらいからは、会場のフォルトゥナサポーターにそれが伝染していき、スタジアムが震えるような大声援に。


この1年半くらい、これを感じることができなかったんです。

でもこれがあるから、この仕事は辞められないんですよね。


とにかくこれで来週の代表ウィークは少し時間をかけてトレーニング出来ます。

本当この勝利は大きかったですが、でも残留まではまだまだ続きます。

しっかりベテランがチームを牽引して欲しいですね。

それではまた^^


03/19/2016

皆でフォルトゥナのために。

今日はカイザースラウテルン戦。

苦しんでいるチームを、クラブスタッフは全力で応援します‼︎‼︎

ALLE GEMEINSAM FÜR FORTUNA!

03/18/2016

千葉とデュッセルドルフの国際交流。

千葉県とデュッセルドルフ市とは、2005年以降様々な分野でお互いに使節団を派遣するなど、パートナーシップを結んで、交流を進めています。

そんな背景があり、ボクも毎年のように千葉県でドイツサッカーセミナーを開催するなど、千葉県のサッカー関係者とは、様々な交流をしています。

そんな中、4年前に千葉県八千代高校のドイツ遠征のコーディネートを依頼されまして。

それがきっかけとなり、今年も八千代高校サッカー部がドイツへやってくることになりまして。

そんな胸をときめかせた若者たちが、今週末にドイツに乗り込んできます。


この遠征に向けて、今月初めに八千代高校まで行って、説明会を行ってきたのですが。

その時に真剣にボクの話に耳を傾けている選手たちの目は、めちゃめちゃキラキラしてました。


ボクにとってはもはや日常となっているドイツも、彼らにとっては全てが初体験。

見るものすべてが新鮮なはずですから。

そういう視点を十分に意識してスケジュールを作りましたし、彼らにも随時意識させたいですね。

ボクも17歳の時に高校のチームでヨーロッパ遠征に行かせてもらいました。

それに関しては本当に親に感謝です。

そのときの印象が強すぎて、ボクはその後世界に飛び出したのですから。


高校生という非常に多感な時期に、最高の刺激を得ることができるわけです。

そんな彼らの人生のターニングポイントになるような。

そんな記憶に残る内容になればいいですね。


今週末にはフォルトゥナのホーム試合、八千代高校来独と、盛りだくさん。

ちなみに来週にはU19デュッセルドルフ国際サッカー大会に出場するために、日本高校選抜チームもやってきます。

ボクはこの大会の日本デスクも担当していますので。


ということでここから2週間ぐらいはまた目まぐるしい日々ですが。

とにかく大好きなサッカーに関わりまくりの日々ですからね。

サッカー人としては贅沢です^^

改めて、サッカー王国ドイツでサッカーの仕事に関わり、それを日本の高校生にも感じさせてあげられて。

それが彼らの人生のターニングポイントになり得る、その機会を提供出来るなんて。

やり甲斐のある日々だということですね。


今を感じさせてくれる日々に感謝です。

フルスロットルでいきますよ!

またどんどん遠征の様子のお伝えしますので、楽しみにしてくださいね。

それではー!

「頑張るときはいつも今」

03/15/2016

新監督が決定。

フォルトゥナの新しい監督が決定です。

フリートヘルム・フンケル氏が、今季終了までチームの指揮をとることになりました。

フンケル氏は、フランクフルト監督時代に高原選手と稲本選手を、またボーフム監督時代は鄭大世選手と乾選手を、そして1860ミュンヘン監督時代には大迫選手を指導した方。

デュッセルドルフの郊外の街出身であり、選手としても監督としても、経験豊富。

良い監督かどうかはもはや、勝利をもたらせるか、チームに刺激を注入出来るかだけです。

これはおそらく、降格危機にある現在のフォルトゥナにとって、最後の一手ということになります。


チーム批判もクラブ批判も、選手批判もスタッフ批判も、全てはシーズン終了後にしましょう。

とにかく今は、このクラブを愛する人たちが選手たちの力になって、後押ししましょう。

こんな状況下ですごく不安や重圧もあります。

でも最後まで諦めたらいかんですから。

成功した人は、達成した人は、常に諦めなかった人、最後まで信じた人。

それが長く苦しいほど、結果が出た時の喜びは大きくなるものですから。

残留争いをするクラブの底力はこっからです。

フォルトゥナが背水の陣で息を吹き返すのかどうか。

ボクも目を見開いて、全身で感じながら過ごそうと思います。


くーーーーー、なんだか気合いが入ってきました!

ドイツでビリビリする日々を送ってます。

これぞ、遣り甲斐です。

2016年も、絶対忘れない年になりますよ。

3月の時点でそう断言出来るのだから、今年も記憶に残る年ということです。


5年後、10年後、20年後のボクから見れば、今も良い思い出でしょうから。

今を全力で生きますよ。

「頑張るときはいつも今!!」

03/14/2016

信じるのみ。

フォルトゥナがまた負けました。

現在入れ替え戦に挑むことになる16位(18クラブ中)。

そして、今年の1月に就任したばかりのマルコ・クルツ監督を解任するという苦渋の選択を取りました。

就任から7試合で1勝1分5敗という結果。


今のチームには、1部でバリバリ活躍した選手や、国の代表としてW杯を経験した選手、ついこの間CLリーグに出場してレアルなどと対戦していた選手などもいるのですが。

それでもそんな経験のない選手たちで構成されたチームに負けてしまう現実。

何が悪いかは個人的にも思うことはありますが、結果からしか遡って言うことが出来ない“後出しじゃんけん”的なので、言いたくはありません。

でも、クラブスタッフであるボクらにはピッチで何かすることが出来ないので、それ以外で一緒に一生懸命戦うしかありません。

2部でも2、3万人のお客様を呼ぶことが出来るクラブなのですから。


最近、フォルトゥナの話をすると、誰もがネガティヴなこと言うんです。

それを聞くたびに、胸が苦しくなるのは、それだけ自分のことのように思っているからでしょうか。


出来の悪い子供を持った親の気分なのかもしれません。

自分でも今のフォルトゥナは情けなく思いますが、それでも信じたい。


選手がクラブが、スタッフが、ファンが、絶対3部には落ちたくないと心底思って戦えるか。

力を向ける矛先は対戦相手にしなくちゃ。

自分のクラブ批判する力すら、今はベクトルの向きを変えて欲しい。

良いとき(1部時代)だけ寄ってきて、悪い時期(いま)はボロクソに言うなんて。


フォルトゥナはデュッセルドルフのプロサッカークラブとして、本当にいろんな取り組みをしてるし、ボクはこの8年間、本当にいっぱい良い経験をさせてもらってます。

だからこそ、残り8試合、泥臭く這いつくばってでも2部残留をつかんで欲しいです。

3部に降格したら、ボクの仕事もなくなってしまうかもしれないし。

その心配も正直ありますが、とにかくこのクラブは1部を目指さなくちゃいけない存在だと思っていますから。

こんなところでつまずいちゃいかんです。

どうか、こっからのフォルトゥナの必死の戦いを応援してください。

誰も経験したことないようなこと、その渦中にいるからこそ、ボクも最後まで諦めずに信じていこうと思います。


正直ストレスを感じますが、生きてる!って感じる日々です。

今後のことはシーズン終了後に考える。

そてまではフォルトゥナを信じる。

ボクのベクトルも、残り8つの対戦クラブに向けるのみ。

またこの歓喜の日を迎えたい。

そのためにも、アウフゲーツ、フォルトゥナ!!!!!!!!!

「頑張るときはいつも今」

03/10/2016

仲間からの刺激。

ボクは東京生まれ東京育ちで、小学校は公立、中高は私立でした。

そこから茨城県にある国立大学で4年間を過ごし、サッカー選手として群馬県の高崎で2年暮らし、ドイツにきて11年を超えたところです。

そういうわけでいろいろなところに住み、色々な人と知り合ってきたわけですが。

その中でもやはり大学生時代は、仲間たちと長い時間を共有していましたし、とにかくサッカー中心の生活を送っていた記憶が強いです。


そんな大学時代の同期から、ドイツ・オランダに視察に行きたいと連絡がありまして。

そう言われたらMr.ホスピタリティの心が疼いちゃいまして^^


やってきたのは18歳のときに知り合った、ゴリさん。

初対面であだ名を“ゴリ”に決定したのはボクなんですが(笑)。

彼は今、茨城県の小美玉に全寮制の女子サッカーアカデミーを作り、それを運営しています。

なでしこジャパンはリオオリンピックの出場を逃し、原因究明や責任の追及などでバタバタしていますが。

そんな中ゴリさんは、これからの女子サッカーの発展のヒント探しにやってきたということです。


とにかく、大学時代の同期が来てくれたんだから、ドイツサッカーをしっかり見てもらおうということで。

まずはケルンに行き、指導者として活躍している方々と話をし、育成の現場を見学。

翌日はフォルトゥナの試合に招待し、本場の空気を楽しんでもらいまして。


そして続いてはオランダへ移動。

そこにはこれまた同期の相良(理学療法士、フィジカルトレーナー)がいますから、3人でアムステルダムで合流しまして、まずは巨大なスペアリブを食し。

そこから今度はオランダの名門アヤックスの育成サッカーを見て回って。

最後は女子代表の試合、オランダvsノルウェーを見に、ロッテルダムまで行ってきました。


ちなみにボクは女子サッカーは専門じゃないので、付き添いで行ったのですが。

それでもいろんな気付きがあって勉強になりましたよ。

会場となったスタジアムの作りやサイズ感、試合の盛り上げ方、オーガナイズ、サポーターの煽り方から、スポンサーの広告などなど。


キャパシティは13000人くらいのこじんまりとしたスタジアム。

でも空席があるくらいなら、しっかり埋まっている方が、雰囲気はおのずと良くなるもの。


オランダのスタジアムにときどきあるタイプですが、ピッチとスタンドの間に溝があり、その下にトイレや売店があります。

溝の部分はピッチよりも下になっており、スタンドはピッチより少し高めの位置にあります。

こうすることでサポーターがピッチに入り込むことはないですし、かといって距離も遠くは感じません。

そして、少し高さを変えることで、いい距離感のギャップで看板広告が出せています。


それからここは通称“キャッスルスタジアム”というそうですが、中央にはお城をイメージした建築が。

日本にフィードフォワードするなら、日本のお城をモチーフにする、という感じでしょうか。

ボクは以前から日本に「○○城スタジアム」を作ればいいのに、と思っていたので、これはいいなぁと思いましたね。


スタジアムの角には放送席でしょうか。

ここでラジオなどもやってるのかなぁ。

出来れば、ここで実況をやって、スタジアムで使える受信機を配って、試合を見てる人にも音声が届いたらいいのにって思ってました。

日本でもそういうサービスが時々あると思うけど、サッカーに疎い人、障害者の方々などにはすごくありがたいサービスですよね。

こういうのもヒントになります。


そしてスタジアムの屋根の内側にはヒーターです。

これは冬が寒いヨーロッパは結構多く見られるもの。

これのおかげで氷点下だったこの日も、まあまあ快適に試合観戦できました。


試合開始前に、ゴール裏で立ち上がるやーつ。

空気を送り込んでバタバタさせるのですが、意外と演出としては派手さがあっていいんですよね。


そして全ての席には選手たちの名前や情報が書かれた型紙がありまして。

折りたためばハリセンとなり、応援のときに音を出すことができ、試合開始前にはオレンジ色の方を高く掲げてスタジアムをオレンジに染める演出するという。

まあこれも日本でもあるとは思いますが、こういったオーガナイズが非常にしっかりと行き届いていて、新しい気づきや再確認になりました。


そんな感じで駆け抜けるようにゴリさんは帰っていきましたが、そんな仲間の来欧に良い刺激をもらいました。


こちらでの経験は、必ず日本のサッカーの発展に活かしたい。

だからこそ常にアンテナを張り続けていく必要がありますし、一方で日本のこともいっぱい聞く必要があります。

そういう意味でもとても有意義な時間を過ごすことが出来ました。


最後に。。。

真剣にノルウェーの選手たちを撮影するゴリさん。

指導者として勉強熱心なのですが、この距離で一生懸命動画を撮ってるのは、なかなかアヤシイ画でしたw

ということでゴリさん、お疲れ様でした( ´ ▽ ` )ノ

「頑張るときはいつも今」