「魂のことば(笑)」
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Mikihiro Niina [Director]

TV&RADIO DIRECTOR
Birthday : 1977/8/13
Hometown : Fukuoka Japan
2009年12月

2009/12/23

画面に映ってるのは…

そうです
播戸選手です。
 
因みに
一番右にいるのは
安田選手です
 
外から撮るとこんな感じです
 
 
二人はサッカー解説者として、前半からガンガン飛ばして盛り上げていました
 
しゃべりは二人とも 
上手でした〜

2009/12/17

夜中です

というか、むしろ朝方です!

編集の方をお待ちしている間に

ちょいと休憩しようと思って、その合間で更新します~

まずは、こちら・・・

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オキシーです。

後輩にもらったんですが、顔とかのテカリ防止らしいです。

試しましたが、なかなかいい感じです。

あと・・・

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昨日 セレッソの香川君が生出演でした。

ちょこちょこスタジオに来てくれたり、電話で登場してもらったり

してくれますが、うれしかった一言が・・・

それは、収録中に「ラジオは楽しいです」といってくれたこと。

我々が、一緒に仕事をしているときに「楽しい」というのは

とてもうれしい言葉ですよね。

それは、他のことでもそうですが!

楽しいとか、おいしいとか、嬉しいとか、おもしろいとか・・・

そういうハッピーになるような言葉がたくさん出る環境に

自分をどんどんおいておきたいですよね!

そうすれば自分ももっと前向きになるような気がします。

言霊・・・ことだま・・・ですよね。

僕の周りには、そういう人がたくさんいてくれているような気がします。

会ったり、話しているだけでなんかつい笑ってしまったり笑顔が出るような

仲間達との関係ってとてもすばらしいですよね。

2009/12/12

鹿島スタジアムへの旅

今日 天皇杯 鹿島-ガンバの試合に行ってきました。
これは鹿島神宮駅です。
因みに、鹿島スタジアムの横の駅です〓
 
今は その鹿島神宮から高速バスに乗ったところ。
 
二時間かけて東京駅へと
向かいます〓
 
僕の席からは鹿島のユニフォームを着たおばちゃんも見えます。
 
なんだか寂しそうです〓
 
九時くらいの新幹線で
大阪に帰ります〜
 

2009/12/09

その先に・・・

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「建物の先」に見える山はなんでしょう??

マウント富士・・・ではなく

東京ディズニーシー内の「山」です。

千葉へ移動する電車の中から取りました。

関西に住んでいる僕からすると、つい撮ってしまいたい光景です。

携帯のシャッター音がでかく、ちょいと恥ずかしかったですが(笑)

~季節は、12月。~

サッカー界の選手達も色々な動きが出ます。

僕の幼なじみでアビスパ福岡にいた中払大介。

1つ上の先輩のセレッソ大阪・西澤明訓 先輩。

中払は、今年で構想外に。

西澤さんは、引退を決めました・・・。

先日、中払から電話がありました。

この先、どうして行こうかと・・・

サッカーを続けるべきか、辞めるべきか・・・。

僕は、彼に対して2つの感情がわきました。

1つは、「もう十分がんばったからいいんじゃないか」

もう1つは、「どうせここまでやってきたんだからあと数年やってもいいんじゃないか」と。

そう話して電話を切ったものの、すぐ僕の中での結論は出ました。

もちろん、後者のほうです。

なぜ・・・か・・・?

中払が、サッカーをやってくれていることで、僕もサッカーをやり続けている

気分になれるんです。勝手な見方ですが・・・

最近は、播戸くんにも投影しちゃいますが・・・これまた勝手に(笑)

中払と出会ったのは、中学校のとき。

中学校から、僕は、静岡県清水市(当時の)に引っ越したんで、

他の中学校とかに知り合いは全然いませんでした。

僕は、清水一中。彼は清水六中。

清水トレセンの練習に初めて参加した僕は、話す相手もいなくて

1人でいました。

そのとき、「リフティングしようぜ」と話しかけてくれたのが彼でした。

中学3年生になって、彼が清水東へ行くといったので、僕もそうしました。

といっても、サッカーのレベルは全然違いますけどね~。

以来、ひょうひょうとして彼は、Jリーガーをやってきたように思えます。

前向きな性格なんで、悩みもあるのでしょうが、特に表には出しません。

それでいくと、今回が18年間くらい付き合ってきて、

初めての「相談」だったような気がします。

いつもは、本人の意見を尊重するのが一番とか思っちゃいますが、

やはりサッカー選手なんてものは、普通の人では慣れない夢のある職業だと思うので

体が動く限り、走り続けて欲しいのです。

それが、僕らの勇気になるから。

僕らは、32歳。

もう32歳・・・されど、まだ32歳。

播戸くんも、30歳。

「その先」が、晴れやかになるか、苦しみなるかはわからない。

しかし、全力で、自分の信念に基づいて頑張れば、きっと

明るい方向に向いてくると思ってます。

「それは、自分を信じ続けること」でも、あると思います。

「その先」に、見えるもの・・・

さらには、見えてないもっと先のことに突き進む勇気。

偉そうな事を言うだけの人ではなく、

実際に行動できる人になりたいですよね!!

少しずつで良いから。

だから、自分の意志を貫いて一生懸命走っている人を

尊敬するのです。

2009/12/08

播戸竜二企画

12月5日
いち!に!さん
ば〜ん
 
試合後の播戸選手です
 
そして
高校時代の播戸くん
 
あ、この二つとも編集中の画面です〜
 
播戸くん企画がおとといの午後に急遽決まった為
作業に追われ、昨日とおとといは家に帰らずでした〜 
 
まあこういう企画とかをやるとき、これまで色々インタビューしたのを紙に起こして改めて一つ一つ見ていると意外なことに気づいたりしてオモシロイ。
 
映像とかでも播戸くんのシュート打った後の表情一つ一つにもとても味わいがあって人間味がある。
 
本を読んだり映画をみたりして、ハマっていくみたいなもんだと思います。
 
で 何かと言うと 
(あくまでも今回僕がふと感じたことですが)
 
彼は「今過ごしている時間の一つ一つをとても大切にしている」という事。
 
もしかしたら 一瞬一瞬だったり一つ一つのプレーを一生懸命やっているから そこからアツさ、や
気迫を我々が感じているということかもしれません。
だから色々なことがあっても彼はその時できることに全力を尽くす。
言い方を、ちと変えると
今の一つ一つに対して
正面から見つめ紳士に対応している。
 
なかなか出来そうで出来ないこと。
 
何故なら
逃げる口実なんていくらでも作れるから。特に歳をとればとるほど…
 
会社で働いていても
同じことだと思う。
 
だから播戸くんは
仲間も信頼するしファンも応援してくれるのだと。
 
ということでなんで
 
僕もそんなことを思いながら今回の企画やってみました。
 
ついでに言うと
僕の信頼する二人の後輩も忙しいのに
喜んで作業をしてくれました。
 
やっぱ大変なときとか辛いときに何でも良いから登場してくれる仲間って大切ですよね
 
最後になりますが…
 
1999年
当時大学生だった僕は
ガンバのサテライトと試合をしました。
 
シュートを外して大声を出して悔しがっていた選手、それが播戸くんでした。
 
大学生との練習試合で
こんなに必死にやる選手がいるんだな、と思った記憶があります。
 
それもこれも
彼は「毎日一つ一つの物事に対して紳士に考えて大事に過ごしている」ということなんでしょうね。
 
時間はみんな同じ一日24時間。
後は自分の気持ちですかね。

2009/12/01

仲間

おととい、会社の同期の結婚式に行ってきました。

なんと場所は、関西最大のテーマパーク USJ !!

こんなところで結婚式が出来るんだと驚いたもんです~

因みに、この2人ですが、2人とも僕の同期です。

Photo

スケジュールはこんな感じでした。

12時30分~ パレード

         その後、披露宴

自由時間で遊び

17時~    パーティ

終わって外に出ると、きれいなパレードをやってました!

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久しぶりのUSJでしたが、結構パワーアップしていて

イケてる感じでしたよ。

で、時刻は21時前・・・・

同期10人ばかりで、どうしようかと思いましたが、

どうせ 久しぶりに同期で集まったんで何かに乗ってしまおうと!

それで乗ったのが、ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドです~

Photo_3

いい写真でしょ!!

会社に入って、もう10年。気づけば32歳。

すっかりお父さん・お母さんになっているやつも多く、

同期と会うのも、本当に久しぶりでした。

でも、会ってみればやっぱり気心が知れた仲間たち。

なんか、色々悩んだりするときに、同期を頼るの忘れてました・・・。

何かあったときの、同期。

何よりも大切なのは、仲間。

そう改めて感じさせてくれた瞬間でもありました。

因みに、ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドは2回乗りました。

・・・が・・・

基本的に、僕は ジェットコースターの税所に落ちる瞬間の

おなかに来るなんともいえない衝撃が、大の苦手です。。。。

音楽は、山下達郎さんの流してました。

でもやっぱり大阪の夜に、達郎は最高のマッチングですよね~!!

※余談ですが、中学生の頃 山下達郎の「さよなら夏の日」を聞いて

死ぬほどさびしくなっていたのを、今思い出しました。

で、忘れていましたが、高知出張に行ったときの

イケてる 「フードコート 居酒屋風」をご紹介しておきます。

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その名も、「ひろめ市場」

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くじらの刺身とか、クジラカツ、とか

土佐料理は、サイコー