ドイツ・スポーツフリーランサー GENGO SETA OFFICIAL BLOG 頑張るときはいつも今

GENGO SETA [SPORTS FREELANCER in Germany]

Fortuna Düsseldorf
Birthday : 1981/1/1
Hometown : Tokyo, Japan
日記

11/12/2017

カーニバルに思ふ。

11月11日、今年もデュッセルドルフではカーニバルが始まりました。

でもカーニバルって何、って思いますよね。

リオのカーニバルは有名ですが、それとはまたちょっと違って、ドイツにもカーニバルと言われる(元々は宗教)行事があるんです。

ということで、今日はそれを少しご紹介。


カーニバルは謝肉祭とも呼ばれ、キリスト教の特にカトリックの影響が強い地域の行事です。

ドイツではライン川沿いの街、特にケルン、デュッセルドルフ、マインツが盛んと言われています。

あ、ちょうどこの3都市にあるサッカークラブに、それぞれ日本人選手が所属していますね。

どのクラブもカーニバルの時には選手たちも仮装して、一緒に行事に参加するのが習わしになっています。


カーニバルの日程はイースターの日程によって決まるのですが、そのイースターが移動祝祭日(年によって3月中旬から4月中旬で変動)であるため、自動的にカーニバルの時期も少しずつ毎年変わります。

基本的には2月初めから3月中旬になるのですが、とにかくこの行事のために、多くの人が1年かけて仮装準備をするという熱の入れようで。

最後の薔薇の月曜日と言われる、カーニバルのフィナーレでは、どの町でも盛大なパレードが行われ、仮装した人たちが大行列で練り歩き、沿道の(こちらも仮装した)人々に向かってお菓子を投げるのが風習となっています。

実際にカーニバルが盛り上がるのは、このパレードを含めた最後の1週間くらいなのですが、実は正式に“カーニバルの季節”が始まるのは、その前の年の11月11日の11時11分となっていまして。

正確にはその時間になるとデュッセルドルフ市庁舎の前で、ホッペディッツと呼ばれる道化師が目を覚まし、カーニバルシーズンが始まることを宣言するんです。


YouTube: Hoppeditzerwachen 2017 in Düsseldorf

ということで昨日の市庁舎前では、小雨が降るなかでそのホッペディッツが登場したのですが、彼がフォルトゥナのカーニバル用ユニフォームを着用しているという演出がありました(上の動画の4分37秒ごろから)。

フォルトゥナも毎年いろいろな形でこのイベントに関わってきていますが、こうやって地域のイベントに貢献していくということは本当に大事なことです。

ただ応援してください、じゃなくて、クラブ側も積極的に地域のイベントの盛り上げに参加していく。

そしてこれはただの地域貢献ではなく、地域の伝統や歴史を重んじるという意味もありますから。

ちなみにフォルトゥナは、このカーニバルとそのための新しいユニフォーム作成への思いを込めたビデオを作りました(ドイツ語ですいません)。


YouTube: Narrentrikot - Das F95-Sondertrikot 17/18

こういう思いをしっかりと公に示していくってとても大事なことだと思うんですよね。


日本でも積極的に地域のイベントに参加する取り組みをしているクラブはたくさんあると思います。

徳島ヴォルティスさんが毎年阿波踊りに参加するのなんていい例ですよね。

そういう中できっと感じると思いますが、サッカーとはまた別の様々な団体とつながりを作る素晴らしい機会だと気づくはずです。

ドイツに13年近くいて、まだまだ知らないこともたくさんありますが、それでも人生の1/3以上を過ごしているこの街とこの国で知ったこと感じたこともたくさんあります。

それでもボクは日本人ですから。

こうやって日々蓄えている知識や経験を、どうやって日本に還元していくのか。

それが外国に住む日本人が担う一つの大きな役目なんじゃないかなって、勝手ながらいつも思っていますので。


こういうことも、このブログで少しずつ伝えていければいいなと思っています。

ちなみにデュッセルドルフのカーニバルでは、挨拶に「ヘローーーウ!」と言いますので。

もし機会があった、是非使ってみてください!

「頑張るときはいつも今」

11/01/2017

首都でニクの日。

ドイツ歴12年9ヶ月が過ぎました。

ちゃんと記録し、記憶しておくためには、こうやって節目を覚えておくことが大事。

そんな今月のニク(29)の日は、ドイツの首都ベルリンで過ごしていました。

Img_4071


ちょっとした仕事関係でだったのですが、ベルリンに行くのは4回目。

あまりちゃんと街を見て回ったことがなかったので、ベルリンの壁を見に行きまして。

有名な落書きは、絶好の写真スポット(インスタ映えする場所かなw)

Img_4075



そして昔からどうしても行ってみたかったベルリンの壁博物館(正確にはチェックポイントチャーリーハウス)にも。

Img_4074


ここには10年以上前に「Der Tunnel(トンネル)」という映画を見て以来、どうしても行きたかった場所で。

ベルリンの壁ができたころ、壁を隔てて両サイドからトンネルを掘り、生き別れてしまった人たちを救いに行くという実話をもとにした映画なのですが。

そのとき映像が残ってるというのを聞いていたので、それがすごく見たかったんです。


ちなみにこのチェックポイントチャーリーハウスがある場所は、当時の東西のベルリンを分断したゲートの一つがあり、今では有名な観光名所になってましたね。

またすぐ横にあるお土産屋さんには、壁のかけらがいっぱい売ってました。

モニュメントとしても飾られてて、なんかこの街は「ベルリンの壁」と共存してるなーって感じましたね。

Img_4072


他にも色々と見て回りましたが、ドイツに12年以上いる者として、こういうドイツの歴史もしっかりと見ておく必要があると思っていたので。

なんだかいい機会になりました。


ちなみにデュッセルドルフに帰ろうとしたら、その日はドイツを大嵐が通過したせいで、夕方以降の電車が全て運休に。

サービスセンターに行っても、何もわからないから明日の朝来いとのこと。

週明けには大事なアポイントがあったのに、戻れないという、、、

大事な仕事に穴を開けてしまって、本当に申し訳なかったです...


ちなみにフォルトゥナは未だにブンデスリーガ2部の首位をキープ。

でも今シーズンは、とにかく冷静に一歩一歩ですから。

選手もスタッフも一丸となって、また11月も気合い入れてやっていきますよ。


「頑張るときはいつも今」

10/13/2017

ドイツに戻りました。

今回は機内では一睡もしませんでしたが、それでも非常に快適なフライトでした。

映画3本観て、3時間くらいPC叩いて、それでデュッセルドルフに到着でしたから、ほんとあっという間。

到着しても、イミグレーション通って荷物ピックに行ったらすぐスーツケース出てきて。

すぐにタクシーに乗り込み、10分後には帰宅。

このスムーズさと空港からの近さは最高です。

ダレることなくスーツケースを片付け、部屋を換気して、洗濯機を回す。


ボクは毎回、どんな小さな出張でも部屋を綺麗にして出るようにしています。

帰宅したときに気持ちがいいように。

あの、ホテルに入ったときの気持ち良さを自宅に求めるために。


でもさすがに1ヶ月不在だと、かなり埃っぽいというか、部屋が眠ってた感があります。

抜いてあったコンセントを差し、水も試し出しして、空気も入れ替えて、ようやく部屋が目を覚ましたって感じです。


そしてボクは、というと。

ぼーっとしてる時間はなく、すぐにオフィスでの仕事に戻らなくちゃです。

不在だった分を取り返すべく、年末まで身を粉にして働きますよ。

早速週末にはフォルトゥナのアウェー戦。

こちらはDAZNさんで視聴いただけますので、是非チェックしてくださいね。

20:00
ビーレフェルト vs フォルトゥナ

それでは、ドイツ生活再びスタートです。

「頑張るときはいつも今」

10/12/2017

ドイツに戻ります。

フォルトゥナユースチームの日本遠征後、3週間近く特別休暇をもらい、日本に滞在していました。

実にトータルで1ヶ月。

ドイツに渡ってから13年弱ですが、こんなに長く日本にいたことはありません。

なんだか不思議な感覚ですが、ようやくドイツに帰る、という感覚です。


でも日本に長くいてみて改めて思いますが、本当に良い国だなぁと。

もちろん良し悪しはどこにだってありますが、外国人が日本を訪れると、その多くが日本のファンになってしまうのがよく分かります。

なんか、日本の素晴らしさが羨ましく思えるというか、とにかく色々な部分で「尊敬/リスペクト」を感じるというか。

感覚が外国人よりになってきてるのかな。


今回は仕事で京都大学にお邪魔することがあったのですが、京都という街に降り立っただけで、なんだかワクワクしちゃってましたし。

日本にいたらあまり感じなかった感覚なんでしょうね。

また日本に来たいと思いましたし、やっぱボクは日本人だし、それを誇りに思っていこうと思った滞在でした。


さあ、ドイツに戻って2017年最後まで一気に仕事してきますよ!

好調フォルトゥナとともに、またドイツからガンガン情報発信していきますんで、引き続きよろしくお願いいたします!

アウフゲーツ!!

「頑張るときはいつも今」

10/04/2017

見えないものを見るチカラ。

フォルトゥナ、ローカルダービーにも3-1で勝利し、首位をキープ。

こんなに好調なシーズンは2011/12シーズン以来です。

宇佐美選手は後半残り20分くらいの出場で、2度の決定機を掴むも決めきれず。

それでも順調に出場機会を得て、徐々に自分のパフォーマンスを見せてくれ始めています。


お陰様で、一気にフォルトゥナ・デュッセルドルフの知名度が上がりましたが、こんなときこそ冷静に。

見えるものに一喜一憂していては、見えなくなったときに、本質を見失いますから。

こんなときこそ、見えないものを見る必要があります。

それは今もそうだし、未来もそう。

意識して想像してイメージを膨らませて、本来見えていないものを見るんです。

それが必ず次に繋がるし、それを見ている人はブレないんだと思います。


ボクは"10年前に見ていた未来"を着実に歩いているという実感があります。

ただしここは、少なくとも5年前に歩いていたかった場所。

つまりまだまだ遅れを取っていますので。

これをもっと詰めていかなくちゃいけないですね。

今もまた、見えないものを見る努力。

想像力を働かせると、まだまだできてない自分に苛立つこともありますが。

そうやって「自分レース」を続けていこうと思います。


ということで今日は京都へ。

また新しい試みにトライです!

「頑張るときはいつも今」

09/04/2017

オーバー32歳チーム

今年から昔の仲間に誘われて始めたオーバー32歳チームでのプレー。

この週末に大会があったので行ってきましたが。

思った以上に走り回ってしまい、この週末は筋肉痛でボロボロです。

しかも腰痛が酷いことになり、ギックリ腰寸前の状態。

油断したらピキっとやってしまいそうで、もうヒヤヒヤです。


運動不足って想像以上に老化に繋がるのですね、痛感です...

ちゃんと自分の年齢を自覚して、気をつけて治していかなくてわ。


エニウェイ、忙しい1週間になりそうなので、気合い入れていきますよ。

「頑張るときはいつも今」

08/21/2017

東京23FCホーム最終戦5000人動員プロジェクト。

大変恐縮ながら、ボクが客員企業研究員としてお世話になっている中央大学。

その中でもビジネスチャレンジ講座というところですでに2度ほど講義をさせていただいていますが、ここの学生たちが、現在関東リーグに所属している東京23FCの運営に協力していまして。

具体的には9/9(土)に行われるジョイフル本田つくばFCとの試合で、江戸川陸上競技場に5000人の動員を目指そうというプロジェクトです。

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関東リーグと言えば、日本では上から数えると5部リーグということになりますが、そこでも意外と知られていないですが、熱くなれる激しい戦いが繰り広げられているんです。

ボクは自分のドイツで仕事しながら、どうやったら地域の人にもっと応援してもらえるクラブになれるか、どうしたらアイデンティティを強く感じてもらえるクラブになれるかを、日頃から考えています。


正直なところ、J1クラブ、J2クラブでも、応援に来ている方々が選手全員の名前を覚えているなんて思いません。

もちろんスター選手や人気選手くらいは知っているでしょうし、そういう選手ら目当てで試合に来ている方々もいるはずです。

それはそれで、サッカー界にとってはとっても大事なこと。

そうやってみに来てもらって、サッカーの魅力に惹かれていってくれることはすごく重要なことですので。

でも逆にいうと例え知らない選手だったとしても、自分が応援しているチーム側だったら、その選手がいいプレーをすれば拍手を送るはずです。

つまり、選手なんか知らなくてもいいんです。

まずは東京23FCというクラブが東京に存在し、上を目指して活動しているってことです。

もっというと、今回の対戦相手であるジョイフル本田つくばFCも、是非合わせて知ってほしいクラブ。

なぜか、ってボクは筑波大出身ですし、現在監督を務めている副島氏は、何を隠そう同級生でもあるのでね。


とにかくこの興味深い試合をまずは皆さんに知っていただきたいと思い、広告のお手伝いをさせていただきます。

5000人動員を目指すということで、決して簡単なことではないけれど、もっと大事なことは、そこに来てくださる方々が、また来たいと思えるような空間を作ることです。

もちろん第一は、白熱した興奮できる試合を選手達がみせること。

そしてそれに加えて、中大の学生らが当日仕掛ける色々な取り組みで、来場の皆さんをよりハッピーにすることができればいいですよね。


何れにしても、学生のうちからこうやってサッカークラブの運営に関わる経験を持つってすごく大事なこと。

彼らのような若い世代の柔軟な発想や感覚、そして学生ならではのフットワークの軽さは、今のボクにとっても勉強になることがいっぱい。

当日が快晴に恵まれ、多くの方々の来場によりこの5000人プロジェクトが成功するよう、ボクもドイツから応援しています。


ということで、ご興味ある方は、是非とも足を運んでみてください。

9月9日(土)17:00キックオフ
関東リーグホーム最終戦
東京23FC vs. ジョイフル本田つくばFC
@江戸川区陸上競技場


「頑張るときはいつも今」

06/26/2017

継続してこそ。

日本最後の仕事は、群馬県の高崎に行ってきました。

フォルトゥナ出張サッカースクールってことで、ドイツ語を使ったトレーニングをやってきました。

ルーヴェン高崎という街クラブですが、ここでは過去にも5回ほど実施しており、ついに今年3月にはドイツ遠征に来る、というところまで行き着きました。


海外遠征って、学生人生において、めちゃくちゃ大きな経験になるんです。

それは将来大人になっても、必ず思い出すし、大げさに言えばターニングポイントになることすらあると思います。

でもその時はすごい印象になっても、徐々にそれは薄れていくものでして。

だからこそ大事なのは、遠征の後にその時の感覚を覚えておくことなんですが。

そうは言っても、やっぱり簡単なことじゃありません。

そこでボクは、遠征に行く前に、しっかりと“助走”をさせてあげたいなと。

ドイツ語でサッカースクールをやっておくことで、少しでもドイツを意識することができるし、気持ちの入り方も変わるんです。

それを今回のドイツ遠征に来たルーヴェン高崎の子達から感じることができました。

だからこそ、来年以降にまた来たいと言ってもらえている以上、引き続きドイツ語サッカースクールは続けていきたいな、と。


そんなルーヴェン高崎さんは、高崎に自前のグランドを作り、今はクラブハウスを建設中という。

これからの成長が楽しみな街クラブですね。

この機会があることで、大好きな群馬に行けるのもありがたいです。

今回は温泉に入る余裕がなくて、それは残念でしたが。

次に行くときは、やっぱ少しのんびりしたいですね。

そんな感じでニシエヒガシエの日本出張も、これで終わりになります。

これから成田空港を出発し、再びデュッセルドルフに帰ります。

途中、40度近い高熱が出るアクシデントに見舞われるなど、今回もなかなかハードな日本滞在でしたが。

今回も満足のいく活動ができたと自負できるくらいフルスロットルだったので、自分には合格点を出そうと思ってます。

向こうに戻ったら、またすぐに通常業務ですが、それも自分らしくこなしていきます。

新しいシーズンに向けて、フォルトゥナの戦いにも注目してください。

ということで、行ってきマス!!

「頑張るときはいつも今」

05/29/2017

ニクの真夏日。

今年のドイツは5月に入ってからも肌寒い日が続いていましたが、ここ1週間で急激に気温が上昇しています。

天気も良くて、ピーカンな日が続いておりまして。

ようやく待ちに待ったドイツの夏がやって来たなぁって感じです。

紫外線が強いので炎天下はかなりジリジリ、でも日陰はさっぱりしてて、風が吹くと心地よいレベル。

朝は5:00くらいには明るくなるし、夜も22:00過ぎまで明るいです。

まさに、最高の季節。


サッカーの方は、リーグ戦は全部終わり、ドイツ杯の決勝もドルトムントがフランクフルトに勝利して優勝を決めて。

あとは1部と2部、2部と3部の入れ替え戦を残すのみです。

思えば今から5年前、この戦いを勝ち抜いて1部に昇格したんですよね。

2012年の5月の出来事でした...

またこの感覚を味わいたいですし、絶対にまた達成できると信じてますからね。

ちなみに今日は、ボクの来季の契約について、会長と交渉の話し合いをしてきましたが。

自分として、このクラブで戦って行く上で重要なことは、しっかりと主張させてもらいました。

あとは役員会で話し合わせるのを待つ感じです。


フォルトゥナを1部リーグのクラブにするために。

そこに日本人選手や日系スポンサー、そしてアイデンティティを持った日本人サポーターを持てるようになること、それを明確な目標として、頑張っていければ良いなと思っています。

未来に何が待っているかはわかりませんが、まっすぐ前向いてやっていきます。

それを確認するニクの日、やはり月に一回の確認は大事です。

それにしても35度は、、、さすがに暑い。。。笑


「頑張るときはいつも今」

04/30/2017

ニクニク、ケンケン。

4月29日が過ぎまして、ドイツ歴12年3ヶ月。

まあ、どうでもいいと言えばそれまでですが、初心を忘れない日ですので。


そんなタイミングで、インドネシアでプレーしてる友人からメールが来ました。

ケン・イルスエ(デンマーク人)。

かつてフォルトゥナで10番を背負い、3シーズンに渡って活躍してくれた選手。

ケンはアジア好きで、日本にも遊びにきてくれたことがあって。

そのときは飲みにも行きましたし、ウチにも来て一緒におせちを食べたり、天皇杯の決勝を見に行ったり。

山梨のほったらかし温泉にも行って、ほうとうも食べましたのですが。

相当楽しかったらしく、この写真を改めて送って来てくれて。

そういうのって嬉しいですよね。

ちなみにこれは4年前の話ですが、去年また日本に行ったらしいです。

しかも彼女と一緒に^^


ケンは今、マレーシアでプレーしてますが、その前にはシンガポール、中国でもプレーしてました。

でもいつか日本でプレーしたいって言ってます。

うーん、是非その思いを実現して欲しいなぁ。


また一緒に旅行しようぜって話して終了。

なんか、国境を越えまくってる仲っていいですよね。

そんなニクニク、ケンケンの日でした。

皆様、良い週末を。

「頑張るときはいつも今」